「低速トルクを極力犠牲にする事のない綿密なパイプレイアウト、加速性能の向上とパワーUPへ!また燃費悪化(他社製品比較による)傾向を極力抑える事に成功しました。」
フロントパイプを交換すると何が違うのか?といいますと、簡単に言いますと等長パイプにする事により、各気筒からの排気の流速が均等になるため、エンジンへの負担が減少、エンジン音の低下、エンジン振動の低下と変化が得られ、しかも走行時の最高速の伸びがバツグンに半端なく伸びます。それと音質が綺麗に整います。V6の独特なドロドロ音を解消します。走行時のパワーを体感でき3000rpm以下だと音は静かで3000rpm超えると変身と大げさですけど、そんなイメージで体感できます。排気流速が均等に近くなるためにストレスなくスムーズな吹きあがりとなりますので、ドッカンパワーではない最高なパワー体感できます。※取付には排気漏れ防止の為、純正ガスケットを利用。
※完全な等長にすることにより低速トルクを失う傾向があり、またメイン50φ-60φで製作したら燃費の悪化になる傾向の為にテスト走行と試作品を何度も重ねることにより納得のいく製品が完成致しました。※音量測定:80dB(音質:乾いたエキゾーストサウンドになります。)※純正マフラーにて4700rpmにて測定。保安基準値音量

D&C front exhaustsystem series alphard & vellfire setting car model

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